詰め替えインクのランキングサイトです。プリンターの製品別から詰め替えインクが探せるようにしました。
詰め替え用インクとは、インクジェットプリンターなどで一度使用したインクカートリッジに詰め替えて使用するインクのことです。詰め替え用インクは純正品の3分の1ほどの値段で販売されており価格は安く、これから紹介する方法で一番経済的です。しかし、詰め替え用インクを使用するとメーカーの保証が受けられなくなる事があるので注意は必要です。主に、注射器などを使用して詰め替えて使用するのが一般的です。インクジェットプリンター登場当初は単純な詰め替え作業で行える物がほとんどだったんですが、エプソンが一部機種でICチップ付きカートリッジを採用し、インク残量にかかわらずインクの噴射回数で使用制限を行うようになったため、エプソン製のカートリッジを詰め替えた後はチップリセッターを使用してICチップを初期化する必要があります。また最新のキャノン社製のプリンターも似たような残量検地機能がついてあり、リンクを補充する場合はリセットする必要があります。また、手が汚れたり、インク詰め替えはじめは、少しインクの配色にばらつきがあったりするので、私個人は詰め替えインクより、次に紹介する再生品(サードパティ)の方がお薦めです。
プリンターを製造したメーカーの純正品と違い、不要になった空のカートリッジをリユース(詰め替え)して造られるもので、サードパーティーとも呼ばれいます。純正品に比べて価格がかなり安くてお買い得。純正品が比較的高価と感じられる価格で販売されているが、これはプリンターの販売価格を抑える代わりに、インクの代金に製造コストを上乗せして販売するためとされています。そうした上乗せ価格がないぶんかなりお買い得。だだし、品質がばらばらなので信頼できる業者を探すことも必要です。そのサイトで紹介する業者は楽天モールの業者さんなので、信頼度はかなりUP!!!下の商品紹介例をご覧ください。最初が純正品で後が再生品(リサイクル品)です。500円ほど安いのですが、さらにリサイクル品は送料無料なのも注目してください。実質900円引きくらいになります。
互換・汎用とは、純正と同様に使える(互換性のある)カートリッジです。つまり、新しく作られた別メーカー製の新品カートリッジです。容器の形状が純正と違いますが、純正インクカートリッジと同じように問題なく使えます。